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SWELLのおすすめプラグイン15選と設定方法【総まとめ】

SWELLのおすすめプラグイン15選と設定方法【総まとめ】
フェニック

SWELLを導入したけど、どんなプラグインを使えばいいのかわからないぞ?

今回はこのような疑問に答えます。

SWELLはテーマ自体に多くの機能を持つ、優秀なWordPressテーマです。

ただしテーマと機能が被るプラグインを導入すると、不具合が生じてしまいます。

そこで今回はSWELLにおすすめのプラグインと、導入を避けるべきプラグインを解説します。

設定方法も解説しているので、気になる方はのぞいてみてください。

追記です。
WordPressを立ち上げたばかりの人には「WordPressの初期設定」の記事もおすすめです。

目次

SWELLのおすすめプラグインと設定方法

中休み

まずはSWELLにおすすめのプラグインを解説します。

重要度が高いプラグインは要チェックです!

プラグイン名がページ内リンクになってます。気になるプラグインからクリックしてください。

プラグイン名機能重要度
①SEO SIMPLE PACKSEO対策
②XML Sitemap & Google NewsXMLサイトマップの作成
③XML SitemapsXMLサイトマップの作成
④All in One WP Migrationブログのバックアップ
⑤Wordfence Security総合セキュリティ
⑥Throws SPAM Awayスパムコメント対策
⑦Contact Form by WPFormsお問い合わせフォーム作成
⑧WP Mail SMTP by WPFormsお問い合わせフォームからの自動返信メール
⑨WP Multibyte PatchWordPressへの日本語対応
EWWW Image Optimizer画像の圧縮
⑪LiteSpeed Cacheページ表示速度向上
⑫WordPress Ping OptimizerPing送信最適化
⑬WP Sitemap PageHTMLサイトマップの作成
⑭Pochipp(ポチップ)物販系アフィリエイトリンクの作成
⑮Highlighting Code Blockコードエディターの作成

SEO SIMPLE PACK

SEO SIMPLE PACKの画像

SEO SIMPLE PACKは、SWELL公式が「導入必須」と公言するSEO対策プラグインです。

SWELL本体には、ogpタグなどのmetaタグを生成・出力する機能がありませんので、metaタグを設定できるプラグインは必須です。

引用:SWELL公式-推奨プラグインと非推奨・不要・注意すべきプラグインについて

SEO SIMPLE PACKを導入するメリットは主に3点です。

「フロントページ」のディスクリプションの解説画像
  1. フロントページにメタディスクリプションを表示できる
  2. ブログとSNSを連携できる
  3. ブログとGoogleアナリティクス、Googleサーチコンソールを連携できる

SWELLでSEO対策するために、必要不可欠なプラグインです。

SEO SIMPLE PACKの設定方法は、以下の記事で解説しています。

XML Sitemap & Google News

XML Sitemap & Google Newsの画像

XML Sitemap & Google Newsも導入必須プラグインです。

SWELLにもSEO SIMPLE PACKにも、XMLサイトマップ作成機能がないからです。

SEO SIMPLE PACK に XMLサイトマップを作成する機能はありません。
必要な方は後述するXML Sitemap & Google News」を併用していただくとよいかと思います。

引用:SWELL公式-推奨プラグインと非推奨・不要・注意すべきプラグインについて
ブログフェニックスのXMLサイトマップの画像
XMLサイトマップの画像

XMLサイトマップを作らないと、ブログは検索結果に表示されません!

XMLサイトマップの解説画像

XMLサイトマップは、検索エンジンにブログの存在を知らせるツールだからです。

XML Sitemap & Google Newsを使えば、簡単にXMLサイトマップを作成できます。

XML Sitemap & Google Newsの使い方は、以下の記事で解説しています。

XML Sitemaps

XML Sitemapsプラグインの画像

XML Sitemapsは「XML Sitemap & Google News」と同様に、XMLサイトマップを作成するプラグインです。

XML Sitemapsは開発が滞っていましたが、2022年6月から復活しました。

XMLサイトマップ作成プラグインは「XML Sitemaps」か「XML Sitemap & Google News」のどちらかでOKです。

「XML Sitemapsの方がいい!」という方は、以下の記事をご覧ください。

All in One WP Migration

All in One WP Migrationの画像

All in One WP Migrationは、ブログデータをパソコンに移管するバックアッププラグインです。

エクスポートの解説画像

ボタンひとつでバックアップデータをパソコンに移管できます。

インポートの解説画像

またパソコンからWordPressへのデータの復元も、ボタン一つで完了します。

SWELL公式ではバックアッププラグインとしてBackWPupを推奨していますが、私はAll in One WP Migrationをおすすめします。

理由はバックアップデータの復元が簡単だからです。

BackWPupでバックアップデータを復元する場合、FTPソフトの操作が必要です。

FTPソフトの操作は、ブログ初心者にはかなり難しいです。

WordPressへのデータ復元が簡単な、All in One WP Migrationをおすすめします。

All in One WP Migrationの操作方法は、以下の記事で解説しています。

Wordfence Security

Wordfence Securityの画像

Wordfence Securityは世界で最も利用されている、セキュリティプラグインです。

Wordfence Securityは以下の機能により、WordPressブログを守ります。

Wordfence Securityのセキュリティ機能
  1. WordPressログイン画面からの不正ログインを防止
  2. コメント欄に貼り付けられるスパムコメントをブロック
  3. スキャン機能でサイト内を点検

特にWordfence Securityの不正ログイン防止機能は強力です。

STEP
ブルーフォースアタックに対抗できる
ブルーフォースアタックの説明画像
ブルーフォースアタックの説明画像
STEP
ログイン画面にreCAPTCHAを設置できる
ログイン画面にreCAPTCHAを設置した画像
STEP
ログイン画面に2段階認証機能を設置できる
2段階認証機能の解説画像

私はハッキングされた経験から2段階認証機能も活用し、万全のセキュリティ対策をとっています。

皆さんも必ずセキュリティプラグインは導入しておきましょう。

以下の記事ではWordfence Securityの設定方法について、日本語でわかりやすく解説しています。

Throws SPAM Away

Throws SPAM Awayの画像

Throws SPAM Awayはスパムコメント対策が実施できるセキュリティプラグインです。

プラグイン無料使用相性が悪いテーマ除去方法
Throws SPAM Away可能なし自動
Akismet Anti-Spam不可能なし手動
Invisible reCaptcha
for WordPress
可能あり(Swell)自動

スパムコメント対策プラグインは他にもありますが、SWELLには「Throws SPAM Away」が一番おすすめです。

  • 「Throws SPAM Away」とSWELLでは不具合が起こりにくい
  • 「Throws SPAM Away」は商用利用できる

コメント欄を設置している方は導入を検討してみてください。

Throws SPAM Awayの設定方法は、以下の記事で解説しています。

Contact Form by WPForms

Contact Form by WPFormsの画像

Contact Form by WPFormsは、お問い合わせフォームを簡単に作れるプラグインです。

お問い合わせフォームのカスタマイズの方法
ドラッグ&ドロップで作成できる
 送信完了後の確認画面
カスタマイズした確認画面

お問い合わせフォーム作成プラグインではContact Form7が有名ですが、Contact Form by WPFormsの方がおすすめです。

  • HTMLやCSSの知識がなくても、簡単にお問い合わせフォームを作成できる
  • 確認画面もおしゃれにカスタマイズできる
  • お問い合わせフォームにreCAPTCHAを設置できる(スパムメール対策)

SWELL開発者の了さんも一押しのプラグインです。

シンプルなお問い合わせフォームが超簡単に設置できるプラグイン。

コンタクトフォーム系は「Contact Form 7」が世界的に人気ですが、私はいつもこっちを使ってます。

引用:SWELL公式-推奨プラグインと非推奨・不要・注意すべきプラグインについて

Contact Form by WPFormsの使い方は、以下の記事で解説しています。

お問い合わせフォームの作成

WP Mail SMTP by WPForms

WP Mail SMTP by WPFormsの画像

WP Mail SMTP by WPFormsは、自動返信メールを読者さんに届けるためのプラグインです。

読者への自動返信メール(スマホ画面)
読者への自動返信メール(スマホ画面)

WP Mail SMTP by WPFormsを使用しないと、自動返信メールが読者さんに届かないことがあります。

自動返信メール(gmail)はレンタルサーバーを経由するため届かない

自動返信メールがスパム判定されて、迷惑フォルダに振り分けられてしまうからです。

WP Mail SMTP by WPFormsを使用すると、自動送信メールがSMTPサーバーを経由して読者に送信される

WP Mail SMTP by WPFormsを使用すると、自動送信メールがSMTPサーバーを経由して読者に送信されます。

SMTPサーバーはメール送信に特化したサーバーなので、迷惑メール扱いされることはありません。

自動返信メールを読者さんに確実に届けるために、WP Mail SMTP by WPFormsを導入をおすすめします。

WP Mail SMTP by WPFormsの設定方法は、以下の記事で解説しています。

自動返信メールを読者さんへ

WP Multibyte Patch

WP Multibyte Patchの画像

WP Multibyte Patchは、ブログ内で日本語(マルチバイト文字)を正しく機能させるプラグインです。

基本的に有効化するだけでOKです。

WP Multibyte Patchがないと、ブログ内で以下の不具合が生じます。

全角スペースを入力し、検索キーワードに一致するページが見つからなかった例
全角スペースが使えない
有効化、無効化の場合の文字数
文字数が正確に表示されない
  • ブログ内検索で全角スペースを入力すると、読みたい記事がヒットしない
  • 投稿画面で表示される文字数が正確に表示されない
  • 読者さんへの自動返信メールが文字化けする

WP Multibyte Patchがないと、読者さんにも迷惑がかかるので必ず有効化しておきましょう。

以下の記事では、WP Multibyte Patchの機能について詳しく解説しています。

気になる方はのぞいてみてください。

EWWW Image Optimizer

EWWW Image Optimizerの画像

EWWW Image Optimizerは、人気No,1の画像圧縮プラグインです。

人気の理由は以下の3点です。

  1. 画像をWordPressにアップロードするだけで、圧縮できる
  2. 無料で圧縮できる画像枚数に制限がない
  3. 次世代画像フォーマットWebPに画像変換できる

SWELL公式には不具合が報告されていますが、当サイトでは問題なく使用できています。

EWWW Image Optimizerの不具合の起こらない設定方法は、以下の記事で解説しています。

LiteSpeed Cache

LiteSpeed Cache

LiteSpeed Cacheは、ページ表示速度を向上させるプラグインです。

パソコンのパフォーマンススコアの画像
パソコンのスコア
モバイルのパフォーマンススコアの画像
モバイルのスコア

当ブログはPageSpeed Insightsで、パフォーマンススコア100点をたたき出しています。

LiteSpeed Cacheのおかげです!

LiteSpeed Cacheは以下の機能により、ページ表示速度を向上させます。

  • 画像、HTML、CSS、Javascriptを圧縮する
  • 画像をWebP化する
  • ブログとCDNを連携させる
  • リビジョンなど無駄なデータを一括で削除する

ただしLiteSpeed Cacheは「LiteSpeedサーバー」を利用している人のみ利用可能です。

LiteSpeedサーバーを扱っているレンタルサーバー会社は以下になります。

サーバー会社とプラン名初期費用初年度月額費用
ロリポップハイスピードプラン0円825円
カラフルボックス【Colorful Box】Box20円874円
ミックスホスト 【mixhost】スタンダードプラン0円1,078円
ラッコサーバーRK20円1,210円
コアサーバー のV2プラン CORE-X1,650円
⇒ドメイン同時取得で0円
528円
※月額料金は1年契約の場合

LiteSpeedサーバーを利用している人は、必ずLiteSpeed Cacheを導入しましょう。

LiteSpeed Cacheの設定方法は、以下の記事で解説しています。

WordPress Ping Optimizer

WordPress Ping Optimizerの画像

WordPress Ping OptimizerはPing送信の回数を制御するプラグインです。

Ping送信をスパムだと判定したgoogle
Ping送信をスパムだと判定したgoogle

WordPressは記事を更新するたびに、何度もPingサーバーにPing送信します。

その結果、Googleからスパムサイトだと誤解されることがあるのです。

WordPress Ping Optimizerはスパム判定されるのを防止する
WordPress Ping Optimizerはスパム判定されるのを防止する

WordPress Ping Optimizerは、WordPressのPing送信回数を制御することでGoogleからスパム扱いされるのを防いでくれます。

Ping送信の解説画像
Ping送信の解説画像

ただ、Ping送信は正しく行えばメリットもあります。

  • 記事の拡散
  • 被リンクの獲得
人気ブログランキングのドメインパワー

以下の記事ではWordPress Ping Optimizerで、正しくPing送信する方法を解説しています。

また有望なPing送信先である「人気ブログランキング」への登録方法も解説しています。

WP Sitemap Page

WP Sitemap Pageの画像

WP Sitemap Pageは、HTMLサイトマップを作成するプラグインです。

HTMLサイトマップとは、ブログ読者のためのサイトマップです。

⋙ブログフェニックスのHTMLサイトマップ

HTMLサイトマップを作ることで、読者のブログ内回遊率が上がります。

ブログ内回遊率が上がると、ブログのSEO評価も上がります。

ぜひとも、ブログにHTMLサイトマップを設置しましょう。

WP Sitemap Pageを使えば、サクッとHTMLサイトマップを作れます。

WP Sitemap Pageの使い方は以下の記事で解説しています。

Pochipp「ポチップ」

Pochipp(ポチップ)の画像

Pochipp(ポチップ)は、おしゃれな物販系のアフィリエイトリンクを作成するプラグインです。

ポチップで作ったアフィリエイトリンク
ポチップで作ったアフィリエイトリンク

Amazon、楽天市場、Yahooショッピング(バリューコマース)に対応しています。

またAmazonアソシエイトの審査に合格していない人でも、もしもアフィリエイトを経由してAmazon商品のアフィリエイトができます。

ガジェットブログなど物販系アフィリエイターには必須のプラグインです。

Pochipp(ポチップ)の使い方は、以下の記事で解説しています。

Highlighting Code Block

Highlighting Code Blockの画像

Highlighting Code Blockは、プログラミングコードを表示させるためのプラグインです。

define( 'AI1WM_MAX_FILE_SIZE', 536870912 );
http://blogcircle.jp/ping/rcv/44425
http://pingoo.jp/ping/
http://ping.rss.drecom.jp/
http://rpc.pingomatic.com/
http://ping.feedburner.com/
http://ping.blo.gs

Highlighting Code Blockをこんな感じで使っています。

読者さんに正確にプログラミングコードをコピーしてほしい時には、Highlighting Code Blockを導入しましょう。

投稿画面のブロックに表示されたHighlighting Code Blockの画像

Highlighting Code Blockは、インストールして有効化するだけで使えます。

投稿画面のブロックに表示されるので、クリックすればコードエディターを表示できます。

プログラミングコードを使用する人は、利用してみてください。

SWELLにおすすめできないプラグイン

中休み

この項目ではSWELLにおすすめできないプラグインを、さくっと解説します。

おすすめできないプラグインは、公式サイトの情報を参考にピックアップしています。

SWELLで使う場合、不具合が発生する可能性があります。

使用する場合はバックアップをとるなど、復旧できるように対策を講じてください。

Classic Editor

Classic Editorの画像

Classic Editorは、投稿画面をクラシックエディタに変換するプラグインです。

SWELLはブロックエディタに特化したWordPressテーマなので「Classic Editor」は不要です。

その他、ブロックエディタ機能を変換するプラグインには以下のものがあります。

プラグイン名機能
WooCommerceECサイトにカスタマイズする
Elementorページビルダーを構築
AddQuicktagクラシックエディタでショートコードを呼び出す
TinyMCE Advancedクラシックエディタの機能を拡張

これらのプラグインは全て不要です。

SWELLで使うプラグインは、Pochipp(ポチップ)などブロックエディタ機能を拡張するものを選びましょう。

Table of Contents Plus

Table of Contents Plusの画像

Table of Contents Plusは目次作成プラグインです。

SWELLには、目次作成機能が標準装備されているため「Table of Contents Plus」は不要です。

その他、機能が被るカスタマイズプラグインには以下のものがあります。

プラグイン名機能
Gutenbergブロックエディターで投稿できる
RTOC目次を作成する
Speech bubble吹き出しを作成する

SWELLと機能が被るプラグインを使用すると、不具合が生じます。

使用しないように気をつけましょう。

WP Super Cache

WP Super Cacheの画像

WP Super Cacheはページ表示速度を向上させるキャッシュプラグインです。

キャッシュの解説画像

キャッシュとは読み込んだ情報を一時的に保存する機能です。

キャッシュにより、読者が2回目以降ブログを閲覧する際に素早くページが表示されます。

SWELLには、キャッシュ機能が標準装備されているため「WP Super Cache」は不要です。

その他、機能が被る高速化プラグインには以下のものがあります。

プラグイン名機能
Flying ScriptsJavaScriptの遅延読み込み
Lazy Load画像の遅延読み込み
W3 Total Cacheキャッシュ

SWELLと機能が被るプラグインを使用すると、不具合が生じます。

使用しないように気をつけましょう。

なおSWELLの標準機能で、表示速度を高速化させる方法はSWELLの高速化設定で解説しています。

SiteGuard WP Plugin

SiteGuard WP Pluginの画像

SiteGuard WP Pluginは総合セキュリティプラグインです。

SWELLで使用すると、WordPressにログインできないなどの不具合が報告されています。

ログイン画面にアクセスできなくなってしまったり、重要なフックが動作せずにSWELLの定数が未定義になってしまったりするみたいなのですが、SiteGuard WP Plugin単体の不具合なのか、SWELLのなにかと相性が悪いのか、詳しくはまだ判明しておりません…。

引用:SWELL公式-推奨プラグインと非推奨・不要・注意すべきプラグインについて

「SiteGuard WP Plugin」はリスクがあるため、総合セキュリティプラグインはWordfence Securityを使用しましょう。

その他、SWELLで不具合が報告されているプラグインは以下のものがあります。

プラグイン名機能
AutoptimizeHTML、CSS、JavaScriptの圧縮
Async JavasScriptHTML、CSS、JavaScriptの圧縮

上記のプラグインは他のプラグインで代替しましょう。

SWELLプラグインのまとめ

今回はSWELLにおすすめのプラグインを解説しました。

プラグイン名機能重要度
①SEO SIMPLE PACKSEO対策
②XML Sitemap & Google NewsXMLサイトマップの作成
③XML SitemapsXMLサイトマップの作成
④All in One WP Migrationブログのバックアップ
⑤Wordfence Security総合セキュリティ
⑥Throws SPAM Awayスパムコメント対策
⑦Contact Form by WPFormsお問い合わせフォーム作成
⑧WP Mail SMTP by WPFormsお問い合わせフォームからの自動返信メール
⑨WP Multibyte PatchWordPressへの日本語対応
EWWW Image Optimizer画像の圧縮
⑪LiteSpeed Cacheページ表示速度向上
⑫WordPress Ping OptimizerPing送信最適化
⑬WP Sitemap PageHTMLサイトマップの作成
⑭Pochipp(ポチップ)物販系アフィリエイトリンクの作成
⑮Highlighting Code Blockコードエディターの作成

SWELLプラグインを上手に活用して、楽しくブログを運営しましょう。

今回は以上になります!

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